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さっくんは今まで色んな漫画をおススメとして紹介してくれていますよね(*^^*)
でも数が多くてなかなか追い切れていない人も多いと思います!
さっくんが愛するおススメ漫画まとめです♪
愛してるゲームを終わらせたい
2023年5月13日放送の王様のブランチで、キュンキュンが止まらない恋愛漫画として紹介。
放送前には作者の堂本裕貴先生が、ツイートで告知もされていました。
どうやって愛してるゲームが終わるのか、2人の恋の進展がどうなるのかという点がさっくん的に気になる作品でだと話していました。
紹介したい部分の付箋が、本にたくさん貼ってあるのを共演者にツッコまれていました(^^)
男の子が一生懸命デートプランを考えデートをしている場面で、女の子が背中をポンポンと叩いて慰めるシーンで「女性って包み込んでくれて、一枚上手なんだなと感じた瞬間でもあって。」とおススメのシーンについて熱く語っていました。
作品について
◆作者 堂本裕貴
◆小学館「サンデーうぇぶり」にて2021年12月24日より配信開始。
《簡単なあらすじ》
交互に「愛してる」と言い合い、照れたほうが負けという、通称「愛してるゲーム」。幼い頃から「愛してるゲーム」を続ける高校生の浅葱優希也と桜みくは、意地を張り合い、お互いに絶対負けを認めようとしなかった。素直になれない両片思いの幼なじみの恋愛を描いたラブコメディ。

アオのハコ
2023年5月13日放送の王様のブランチで紹介。
さっくんが康二におススメした作品。
「Snowmanのメンバーに漫画が好きな子はいないの」と聞かれて、「康二も漫画が好きなので、好きそうな漫画を選んでおススメしている」と答えていました(^^)
康二はすのちゅーぶの「好きな漫画ベスト3」でアオのハコを2位に選んでいました。
本当にハマったんですね!
(再生すると該当部分です)
康二は意外にもキュンキュンするのが好き、とも話していました(笑)
漫画をおススメするなんて、さくこじ本当に仲良いですよね(*^^*)
作品について
◆作者 三浦糀
◆『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2020年35号に読み切りとして掲載後、2021年19号より連載中。
《簡単なあらすじ》
バドミントン部に所属している猪俣大喜は、バスケットボール部の次期エースと期待されている先輩・鹿野千夏に思いを寄せている。意外なきっかけから、千夏と一つ屋根の下で暮らすことになった大喜の奮闘を描いた青春ラブストーリー。

ゆびさきと恋々
2020年2月29日放送の王様のブランチ、2023年2月1日放送のホンマでっか?!TVで紹介。
さっくんは森下suu先生の線が細くてフワっとした絵が好きで、ネットでちょっと見たら面白すぎてすぐに買いに行ったそう。
「耳が聞こえない人の表現を漫画で表しているのが凄い」「めちゃめちゃピュアでキュンキュンする」「自分ってなんて汚い人間なんだと思うくらいに、心が洗われる恋愛漫画」と話していました(^^)
《みんなの手話》ナビゲーター就任コメント
手話が出てくる少女漫画を読んだことがきっかけで、手話に興味を持ち始めました。耳の聞こえない女の子が主人公なのですが、その中で描かれていた手話でのコミュニケーションにすごく興味がわいたんです。
作品について
◆作者 森下suu
◆『デザート』(講談社)にて、2019年9月号から連載中。
《簡単なあらすじ》
生まれつき聴覚障がいのある女子大学生の糸瀬雪は、親切にしてくれた同じ大学の先輩、波岐逸臣に恋心を抱く。お互いに影響を受けながら、手話や海外の文化を知り、自分の世界を広げていく二人の姿を描いた純愛ラブストーリー。

四月は君の噓
2023年2月1日放送のホンマでっか?!TVで紹介。
こちらの作品はさっくんはおススメのアニメとしても紹介しています。
登場キャラの『宮園かをり』はさっくんの嫁キャラです(*^^*)
「全巻読んだ時に泣きすぎて泣き疲れてそのまま寝て、次の日また思い出して泣く。」
それくらい感動的な作品だと話していました。
漫画なのに読んでいるだけで音楽が聴こえてくるようだ、とその表現力の高さも感動ポイントとの事。
待てムリやラヴィットでも熱く語っていて、さっくんにとって特別な作品の一つという事が伝わってきます。
作品について
◆作者 新川直司
◆月刊少年マガジン(講談社)にて2011年5月号から2015年3月号まで連載。
《簡単なあらすじ》
かつて神童と呼ばれていたが、母の死後ピアノが弾けなくなってしまった少年有馬公生。目標もなくただ日々を過ごしていた彼が、ヴァイオリニストの宮園かをりと出会い、ピアニストとして再生し成長していく姿を描いた青春物語。

グラップラー刃牙
2023年2月1日放送のホンマでっか?!TVで「生涯ベスト漫画」として紹介。
それ以外にもデビュー前から大好きな作品として話しています。
ラヴィットで作品中に出てくる14キロの砂糖水を実際に飲むというチャレンジもしていました(笑)
すのちゅーぶの「正解は佐久間大介」回で最も強いアニメキャラは?でも、この作品のキャラクター範馬勇次郎を選んでいます。
(再生すると該当箇所)
さっくんが座右の銘としている「競うな!持ち味を活かせ。」という言葉はこの作品のセリフ。
Jrの時に作者の板垣恵介先生にサインをもらったとも話していました(^^)
作品について
◆作者 板垣恵介
◆1991年には「週刊少年チャンピオン」にて『グラップラー刃牙』の連載を開始。のちに『バキ』、『範馬刃牙』、『刃牙道』とシリーズ化。
《簡単なあらすじ》
主人公範馬刃牙(はんま ばき)は一見、普通の高校生だが、実は東京ドームの地下に極秘裏に建造された闘技場で行われる地下格闘技のチャンピオンである。彼は父親であり、地上最強の生物である範馬勇次郎(はんま ゆうじろう)を越えることを目標としている。空手家、医者、プロレスラーなど、様々な強者との戦いを経て刃牙は成長していく。

山田家の女
2023年7月22日放送のラジオ「待って無理、しんどい」最近購入したおススメ漫画として紹介。
さっくんはアニメイトで表紙買いして、読んでみたら内容がめっちゃ面白かったとの事。
話が面白いだけじゃなく、絵も素敵だと話していました(^^)
作品について
◆作者 湯木のじん
◆集英社「別冊マーガレット」2022年9月号から連載開始。
《簡単なあらすじ》
祖母はバツ3、母はバツ2、姉はシンママ。女だけの家で育った山田三葉は学年主席の秀才だけど、自立より何より誠実な旦那さまと幸せな家庭が将来の夢の高1女子。でも、よりによって、そんな三葉が好きになったのは校内で評判のよくない金髪男子・窪龍之介で…!? 見る目があるのかないのか。令和の夢見る乙女のラブストーリー。

多聞くん、今どっち?!
2023年7月22日放送のラジオ「待って無理、しんどい」最近購入したおススメ漫画として紹介。
2023年7月23日のすの日常でもこの作品について書いています。
主人公の多聞くんの髪の毛がピンク色なことから、シナジーを感じて読み始めたそう。
カタカナのンとソの書き分けが上手くできないところも「仲間!!!」となったらしいです(笑)
「みんなハマりそうな作品だから読んでみな~(^^)」と書いていました♪
作品について
◆作者 師走ゆき
◆2021年10月2日より「花とゆめ(白泉社)」で連載開始。
《簡単なあらすじ》
木下うたげは大人気アイドル・F/ACE(フェイス)の福原多聞くんを推している高校生。ある日バイトで向かった先が、なんと多聞くんの家だった! しかも、多聞くんの本性はセクシー&ワイルドなアイドル姿とは真逆の、ジメジメ陰キャで…?「多聞君は神!!」 「復唱して下さい」どんな姿であれ、多聞くんは多聞くん。自己肯定感が低い彼を、全力でサポートすることに! しかし、ジメジメの多聞くんにもきゅんとしてしまい…?オンオフ激しめ×新しすぎる推し活ラブコメ、開幕!

さっくんがおススメしてくれた漫画を最新までまとめました♪
これからもどんな作品を私たちにおススメしてくれるのか、楽しみですね(*^^*)
最後までお読み頂き、ありがとうございました♡



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